西尾 漠: 新版 原発を考える50話 (岩波ジュニア新書)
ジュニア新書となっていますが、決して決して。
原発問題を、網羅的に判り易く解説した本です。
2011年4月の、為麻呂イチ押しです。
高田 崇史: 毒草師―QED Another Story (講談社ノベルス タS- 23)
以前からはまっているQEDシリーズの最新作です。
次のお話はどんなテーマになるんだろう。
今から楽しみ
化野 燐: 蠱猫―人工憑霊蠱猫〈01〉 (講談社ノベルス)
最近ハマってるシリーズです。
今のところ七作出ています。
文庫化も始まりましたが、特製しおりが付いている新書のほうがおすすめ
日本山岳会東海支部: 愛知県の山 (新・分県登山ガイド)
愛知県のほうは、結構気軽に上れる山が、いっぱい載っています。
この本を片手に、野歩きしようと思っています。
加田 勝利: 静岡県の山 (新・分県登山ガイド)
静岡の山って、本格的な登山向けの山が多いんだよね。
でも、一応買っておいた。
富士山の植物図鑑
富士山周辺で見tられる草花500種が載っています。
書店で見つけたときに、迷わず手にしてレジに向かっていました(^^;
平岩 弓枝: 妖怪 (文春文庫)
鳥居耀蔵についての小説です
平岩 弓枝: 魚の棲む城 (新潮文庫)
田沼意次についてのお勧め小説です。
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いろいろなことがありました。うれしいこと、悲しいこと。
まず、一番は元FマリノスでJFL松本山雅所属の松田選手の訃報。
34歳は若すぎるよねぇ。
J1にいた時は敵チームの選手だったけど、Fマリノスから松本山雅に移籍する時のエネエチケーでやっていたドキュメント番組を見て、ひそかに頑張ってもらいたいと思っていたのですが、このようなことになってしまって残念です。
心より、ご冥福をお祈りいたします。
二番目は、うれしかったこと。
それは、なでしこJAPANの女子ワールドカップ優勝。
決勝戦の延長での澤さんのゴールの時には、思わず部屋で叫んでしまいました。
なでしこの試合は、ここ数年は見たことがなかったけど、以前Fリーグと呼ばれていたころに、江戸川陸上競技場で試合を見たことがありました。
あとは、全日本女子選手権の決勝が、元日の天皇杯決勝とダブルヘッダーなので、エスパルスが決勝に出てきたときに見ていた程度でしたけれども(^^;
でも、これで、なでしこリーグも盛り上がってくれるといいですね。
あたしは、プレナスグループの「やよい軒」で食事をすることを増やすことによって、心ばかりですが応援できればと思っています。
次は、甲府の伊東輝悦選手が、7/16の対ガンバ戦で、J1通算500試合出場を達成しましたね。エスパルスで500試合を迎えさせてあげたかったと思いますが、こえからも記録更新を続けていってほしいと思います。
で、最後にエスパルス。
ナビ杯甲府戦をはさんで、C大阪、広島、新潟と続いたアウェイ3連戦。
リーグ戦全試合0-4負けって何?
4失点はノルマですか?
負けるにも程があるでしょ。
あたしは、どの試合も見に行けなかったけど、次の観戦予定の8/13のホーム大宮戦では、何とか立て直してくれないことにはねぇ。
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