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エスパルス

ブログで紹介した本

草花

  • ダイモンジソウ
    野歩きなどで撮影した草花などの写真をのっけていきます。 名前の同定については、あまり自信がないので、間違えがあったらご指摘いただければ勉強になります。

琉球のグスク・世界遺産

  • 勝連城から宮城野島方向を望む
    歴オタねたは、沖縄旅行のグスク・ウタキの写真からってことになりました。

ホエールウォッチング@沖縄

  • みんな大満足!!
    2007年2月9日 沖縄旅行の締めくくりイベントホエールウォッチングツアーの写真です。

富士山

  • 時の栖より
    お気に入りの富士山スポットでの写真など、載せてゆきたいのですが、ネタ系の写真からのスタートとなってしまいました。

この花なんて花?

  • 未同定06
    かわいい花だなっと思って写真に撮ってきても、後から図鑑で調べても判らない花を載せてあります。 どなたか教えてください。

野生ラン

  • ハコネラン
    ブログをはじめて、もう5年経ちました。 最初のころから、野草の写真をのっけてきていましたが、野生ランもいくつか見ることが出来ました。 保護されているところで撮ったものもありますが、野歩きしていると、偶然見つけることもままあります。 そんな時は、とても幸せな気分になりますね。 表紙のランは、あたしが一番好きなエゾスズランです。

2015年5月 5日 (火)

カンムリタケ

カンムリタケ
ええっと、久し振りの更新です(^^;

ゴールデンウィークは、母親の車(シルバー)を借りて、あっちこっちドライブしてました。

で、行ったところの一つに、豊田に住んでたときに何度か行った、伊勢神湿原。
そこで見つけたのが、湿原の泥から生えるかわいいキノコ。

初めて見るキノコだったし、湿原の泥から生えるってのも意外だったので、調べてみたら、『カンムリタケ』というキノコでした。

2014年8月 2日 (土)

柏戦で始まって柏戦で終わった

ついに、ゴトビ監督の解任が発表されて、大榎さんが新監督となることが決まりました。

ゴトビ監督については、アンチと言うほどではなかったんですが、あまりいい印象を持てていませんでした。

その一番の理由は、ゴトビ監督のエスパルスでの初戦、2011年3月の柏戦でした。

この試合、後半半ばまでに3失点していたんですけど、ゴトビ監督の打った手は、後半開始から高原を投入したのみで、交代枠を二つ余らせたままでした。

ボスナーの退場で、プランが狂ったというのもあるのでしょうが、あたしには、残り時間を多く残していながら、試合を捨てた様に見えました。

この印象が強かったために、あとは、ゴトビ監督が何をいっても、
『なぁに言ってんだか?』
って気持ちで見てしまってましたね。

そして、ゴトビ監督の解任が決まってたと思われる、先週末の柏戦。

この試合では、ゴトビ監督初戦とは逆に3ー0での勝利。

色々あったけど、柏戦で始まったゴトビエスパルスを、柏戦で締めくくったってことだなっていうのが感想。

さて、今日からは大榎エスパルス。

初戦は味スタでFC東京戦です。

今後への希望が感じられる試合を見せてもらいたいですね。

2014年7月 1日 (火)

上野の白菜

早いもので、今年も後半に入ってしまいました。

6月は、結局一度も記事書きませんでした(^^;

で、本題です。

いま、東京国立博物館で、台北故宮博物院の特別展をやってます。

目玉は、『翠玉白菜』。

故宮展は九月までやるのですが、『白菜』は来週月曜までです。

一昨日の日曜に見ようと思ったのですが、上野についた時点で190分待ちということで断念したんですが、開館時間を8時まで延長していて、夕方以降は待ち時間が少なくなっている様なので、昨日の仕事の後、行ってきました。

定時に会社を出て、博物館着は6時。
その時点で、『白菜』の待ち時間は60分程。

とりあえず、『白菜』以外の故宮博物院展示物がある平成館へ。

書<絵画<陶磁器<工芸品 って感じの時間の掛け方で観て回ったら、大体一時間でほぼ満足な感じ、ということで、本命の『白菜』の展示室へ。

待ち時間は40分程度に減っていましたが、実際には更に短くて、30分位でしたね。

『白菜』は思っていたより小さかったっていうのが第一印象。

今、二百年前の白菜はあんな感じで、私たちが食べている白菜は、品種改良の結果の姿なのかなぁ。

その辺の説明は一切なく、ちょっと不満。

作品としては、素晴らしかったですよ。

何より、元の玉石がどんなものだったかを を想像すると、彫刻した勇気がすばらしいです。

今回初めて、仕事の後に来てみたんですが、夕方過ぎて明らかに待ち時間が少なくなりますし、二時間程度の鑑賞時間はあるので、この鑑賞方法はありだと思いました。

2014年5月 2日 (金)

為麻呂が歌麿を鑑賞(^^;

先週は、エスパルス戦のあと、中伊豆方面に歴ヲタ旅してました(^^;

韮山反射炉とか、江川邸とか、北条屋敷跡とか、修善寺方面とか。

で、今週は試合前日に箱根に来ています。

お目当ては、岡田美術館で公開されている、喜多川歌麿の『深川の雪』です。

この作品は、歌麿の肉筆大作の、雪月花三部の雪にあたるもので、長らく所在が判らなかったものが、最近再発見されたもので、エネエチケーでも、特番と日曜美術館の2番組で特集してましたから、ご存知の方も多いでしょう。

だから、凄い混んでるかなって思ったけど、それほどでもなかった。

これは、岡田美術館が開館半年という、まだあまり認知度が高くないということもあるのだと思う。

東京国立博物館あたりでの公開だったら、大変なことにになってたでしょう。

縦2m×横3.4mの大作でしたけど、ガラス越しの結構間近でじっくり、学芸員さんのギャラリートーク聞きにいってまた戻ってからもう一度じっくり、堪能させて頂きました。

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あっ、写真はおみやげで買ったクリアファイルを撮ったものです(^^;

岡田美術館自体は、骨董と謂われる物は何でもありとまでは云わないけど、かなり幅広い品揃えでした。

縄文土器、殷の青銅器、景徳鎮、青磁、白磁、鍋島、古九谷、仁清、北斎、応挙、若沖、etc. etc.

ざっと見て廻っても疲れちゃいます。

これが、個人コレクションと言うんだから驚き(@_@)ですね。

まぁ、住む世界が違うんでしょうな(^^;

でも、そのお陰で歌麿の傑作に逢うことが出来たわけで、感謝ですなぁ(^_-)

2014年4月27日 (日)

仙台戦 長沢に捧げる勝利

ブログの更新を怠っているうちに、いつのまにやらゴールデンウィークに突入です。

今年は、4連休、一日出勤、6連休って感じになりました。

で、連休初日はアイスタへ。

東京駅から小田原行きの鈍行に乗り、小田原でSuica出札&モーニング。
小田原駅で清水までの切符を買い直して、再び東海道線に乗ると、観戦仲間のみどりさんと偶然一緒になりました。

で、清水に付くと丁度シャトルが動き出していたので、すぐに乗ってアイスタへ。

開門直前の到着でした。

今日は、映画『劇場版 相棒Ⅲ』とのコラボになっていて、元紀と俊幸のポスターがお出迎えしてくれました。

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ゴールデンウィークということもあるのか、久々に、小パルちゃんも勢揃い(^.^)

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ただ、観客席に空席が目立ったのは残念でした。
ゴールデンウィークに一万一千人はつらいなあ(>.<)

試合の方は、内容的にはとぼしいものでいたね。

エスパルスがボールを支配している時間が多く、色々攻撃を仕掛けようとはしてましたけど、ほとんどシュートまでもっていけませんでした。

逆に仙台はかなり決定的なシュートが、何本かありましたけど、ゴールならず。

唯一、仙台を完全に崩した場面での得点を、守りきっての勝利でした。

その点で、後半途中から投入された村田が、少人数でっていうか一人でクリティカルな攻撃が出来ることが、守備一辺倒になるのを防ぐことができていて、効果的だったと思います。

で、試合後の勝ちロコは、怪我で長期離脱となってしまった、長沢の背番号シャツを、全員が着てのものとなりました。

その意味でも、この勝利は大きかったですね。

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